オリンピック内定選手

荒井祭里は伊丹出身で高校大学は?母や父や姉妹は?かわいい画像も!

こんにちは、るほりです。

いよいよオリンピックイヤーとなりましたが、新型コロナウイルスで東京オリンピックの開催が危ぶまれています。

延期や中止はあるのでしょうか。

自国開催なので、楽しみにしてる人は多いと思います。

私も楽しみにしている一人です。

いつものオリンピックは、結果だけであったり、自分が興味ある競技だけ見ていました。

特に時差でほとんどの競技が夜中にある大会は、なかなか見れずにいました。

そういう事もあり、東京オリンピックを楽しみにしています。

今まで見たことない競技も見てみたいと思っています。

早期に新型コロナウイルスが終息し、中止にならない事を祈ります。

今回は、女子10m高飛び込みの東京オリンピック代表に内定している荒井祭里選手について調査していきたいと思います。

荒井祭里は伊丹出身で高校大学は?

荒井祭里プロフィール

名前:荒井祭里(あらい まつり)

生年月日:2001年1月18日(2020年3月現在19歳)

競技:飛び込み

出身:兵庫県伊丹市

中学:伊丹市立荒牧中学校

高校:甲子園学院高等学校

大学:武庫川女子大学1年生

所属:宝塚JSS

身長:150cm

体重:39㎏

3人姉妹の次女で、小学1年生の時にJSS宝塚スイミングスクールで水泳を始めました。

飛び込みのプールを見ておもしろそうと感じたことがきっかけになったそうです。

スイミングスクールの先輩には、寺内健選手や馬淵優佳(元)選手、板橋美波選手がいます。

高校時代は高校総体で高飛び込みを3連覇しています。

日本選手権では2015年、2016年の10mシンクロ高飛び込みで佐々木那奈選手とのペアで優勝し、2017年と2018年は10m高飛び込みで2連覇を果たしました。

2018年のジャカルタアジア大会では、10m高飛び込みで5位に入賞し、板橋美波選手とのペアで挑んだシンクロ高飛び込みで4位入賞しました。

2019年光州選手権大会では10m高飛び込みで9位に入り2020年東京オリンピックの日本代表に内定となりました。

荒井祭里選手の必殺技は、「ノー・スプラッシュ(水しぶきをあげないで入水すること)」です。

 

最大の武器を活かして上位に食い込んでほしいですね!

水着もかわいいので注目したいと思います!

荒井祭里の母や父や姉妹は?かわいい画像も!

荒井祭里選手は、ご両親とお姉さん、妹さんの5人家族のようです。

ご両親は、「周囲に人が集まるように」という願いを込めて『祭里』と名付けたそうです。

素敵な思いが込められた、かわいい名前ですね!

ご両親や姉妹の情報は、ほとんどありませんでした。

オリンピックでメダル獲得した場合は、有名になり、ご家族がテレビに出演されることもあるかもしれないですね。

もしかしたら、東京オリンピックでは会場で応援している姿がテレビなどで、見れるかもしれないですね!

家族みんなで日ごろからサポートし、支えられてるのではないでしょうか。

まとめ

今回は女子10m高飛び込みの東京オリンピック代表に内定している荒井祭里選手について調査しました。

兵庫県伊丹市の出身で、伊丹市立荒牧中学校、甲子園学院高等学校を経て、現在は武庫川女子大学の1年生です。

宝塚JSSに所属しており、寺内健選手や馬淵優佳(元)選手、板橋美波選手が先輩です。

ご両親や姉妹の情報はほとんどありませんでした。

荒井祭里選手は、現在19歳でこれからが楽しみな選手です。

自国開催のプレッシャーをはねのけ、素晴らしい飛び込みをしてほしいと思います。

応援しています!

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。