気になる人物

吉田啓祐の彼女や記録・経歴は?筋肉と中学高校やイケメン画像も!

こんにちは、るほりです。

東京オリンピックまで一年を切りました。

自国開催のオリンピックに出場できることは奇跡ですよね!

しかもそこにピークを持っていってメダルをとる事は、すごすぎることで、とても幸せ者だと思います。

皆さんは、どんな競技に注目していますか。

競泳も注目競技の一つではないでしょうか。

瀬戸選手が先月(2019年7月)行われた世界水泳選手権で男子200m個人メドレーと400m個人メドレーで金メダルを獲得し、東京オリンピック出場が内定しました。

吉田啓祐選手も競泳の選手です。自由形の選手で若手の大学生です。

吉田啓祐選手の彼女や記録・経歴、筋肉と中学高校について調査したいと思います。

イケメン画像もご紹介します!

吉田啓祐の中学高校や経歴は?

吉田啓祐のプロフィール

【生年月日】2000年4月17日(2019年8月現在19歳)

【出身】  佐賀県唐津市

【中学】  唐津市立第5中学校

【高校】  日本大学豊山高等学校(東京都)

【大学】  日本大学在学中(1年)

【泳法】  自由形

 

地元・佐賀で4歳から「風邪予防のため」に水泳を始めました。

最初は遊び感覚で、小学校時代はサッカー、陸上もやり、中学時代は「水泳はそんなに真面目にやってなかった」そうです。

水泳の練習はおろか、学校の授業すらサボっていたそうです。

そんな男を変えたのは、恩師との出会いでした。

東京の日大豊山の竹村知洋監督からスカウトを受けましたが、吉田選手の実家は農家で、将来は家業を継がなければならず、両親は大反対で本人も「まったく行く気はなかった」と最初は断ったそうです。

武村監督の熱心な説得に両親も許し、東京での寮生活が始まりました。

そして竹村監督の熱心な教えで、スイマーとしての自覚が芽生えたそうです。

《2015年・中学3年生》

中学総合体育大会で男子400m自由形に出場し、大会新記録。1500mでも優勝し2冠達成。

全国中学水泳競技大会(全中)で男子総合優勝

 

日本高等学校選手権水泳競技大会(インターハイ)で男子総合優勝

中学・高校全国大会2連覇を成し遂げています。

中学時代は「水泳はそんなに真面目にやってなかった」というのが本当であれば、真面目にやってなくて全国大会で総合優勝とは、当時からずば抜けた選手だったんでしょうね!

《2018年・高校3年生》

ユースオリンピックでは、男子200m自由形で5位、400mで銅メダル、800mで銀メダル

すべての種目で自己ベスト更新、800mでは日本高校記録を樹立。

北島康介杯では、200m自由形優勝(日本高校新記録)、400mも優勝、1500mは2位。

この時もすべての種目で自己ベストを更新しています。

そして、400m自由形では、リオ金メダリストの萩野公介選手に競り勝ちました。

《2019年・大学1年生》

日本選手権、男子400m自由形自己ベストを更新し初優勝!200m、800mともに2位。

世界水泳選手権では、4×200mフリーリレーで予選8位。

メンバーは、高橋・松元・吉田・瀬戸で東京オリンピック出場が内定しています!

吉田啓祐の彼女や筋肉・イケメン画像も!

吉田選手の彼女の情報を得ることはできませんでした。

筋肉ムキムキで、自己ベスト連発、ふざけるのが好きな吉田選手。

きっとモテるのではないでしょうか。

かわいい彼女がいるかもしれないですね。

あえて作らず競技に集中してるとも考えられます。

吉田選手は、イケメンというより面白さがきわだってるようです。

筋肉もすごいですね!

イケメン風の画像をご紹介しますね(笑)

 

この投稿をInstagramで見る

 

吉田 啓祐(よしだ けいすけ)選手。 現在18歳。 本当にすごい選手が出てきましたね。 将来が楽しみすぎます。 解説のロンドン五輪競泳男子400メートルメドレーリレー銀メダリストの松田丈志氏さんがハイエルボークロールについても解説されていて 吉田選手の肩甲骨の可動域がとても広かったことについて 「可動域があのくらい広くないとあのハイエルボークロールはできないんですよ」とおっしゃっていました。 ROKTAI的目線で もっと言わせてもらうと 『 吉田選手の肩甲骨の可動域はなぜ広いのか 』 ってところです。 ちなみにストレッチだけしていてもなかなか柔らかくはなりません。むしろ硬くなるパターンも多い。 肩甲骨が柔らかいというのはそもそも可動域というか、 めちゃめちゃ動くなぁという感じなのですが、肩甲骨の動きを良くしたいなら 肩甲骨にフォーカスを当てすぎないことです。 つまり ハイエルボークロールに結果的になっているわけで、ハイエルボークロールにしているのではない、ハイエルボークロールになっている。 ここがミソです🙄 ハイエルボークロールが綺麗なのは、肋骨使いが上手な選手の特権なのです。 さらに全身正しく使えているから 肩甲骨が自動的に動く。 こうなれば良いです。 そうなれたら 推進力が生まれます。 真の肩甲骨使いの達人は 赤ちゃんの頃から 諸々の条件が揃い、始まっているので 吉田選手のように18歳でも歴然とした差が生まれます。 まずはハイハイを日常動作姿勢含めた歩き方に結びつけることができれば全てに通じてくるのです。 そして吉田選手の素晴らしい立ち姿を見ればわかりますが よく言われる腹筋に力を入れろなんてことはしていません。 まさしく 上から吊るされたような感覚の立ち方のお手本。 これの真理を教えるのがとても技術がいるのです🧐 これから色んなトレーナーや指導者がさらに介入してくると思いますが、 体幹を固めろとか、体幹を固めろとか、体幹を固めろとか、のような指導はNGです。(大事なことは三回いう🙄) 天然で良いものにぜひ余計なことはさせないよう願いたいです🙃 #ポテンシャル無限 #吉田啓祐 #水泳 #達人 #歩き方 #立ち方 #トレーニング #推進力 #スッキリ #ミライモンスター #roktai

ROKTAIさん(@roktai15)がシェアした投稿 –


私は、イケメンは緊張するので、顔はそこそこで面白い人がいいです。

吉田選手はそんな感じですね!吉田選手ごめんなさい(笑)

まとめ

今回は競泳のホープである吉田啓祐選手について調査しました。

彼女の情報はありませんでした。

高校3年生だった昨年(2018年)の北島康介杯で、リオ金メダリストの萩野公介選手に400m自由形で競り勝っています。

今年(2019年)の日本選手権では400m自由形で初優勝。

中学は唐津市立第5中学校、高校は日本大学豊山高等学校、大学は日本大学で、現在1年生です。

イケメン画像も紹介しました!

中学の頃ヤンチャだった吉田選手を水泳に戻した竹村監督との関係は師弟を感じました。

喧嘩ばかりしてたというので、水泳を続けてなければ道を外れてたかもしれないですね。

吉田選手は竹村監督にほれ込まれてよかったですね!

ミライモンスターでは、監督を始め周りの方への感謝を述べていました。

吉田選手は、人としても成長させてくれた竹村監督への恩返しとして、オリンピックでメダルをとる事だと話しています。

自己ベスト連発で今も進化の途中である吉田選手が、東京オリンピックのメダリストになる事を期待し、応援していきたいと思います。