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高橋航太郎は自衛隊?経歴や中学高校と身長体重・彼女やイケメン画像も

こんにちは、るほりです。

来年(2020年)は、東京オリンピックですね!

どんな競技に注目していますか。

競泳も注目競技の一つではないでしょうか。

今回は、イケメンスイマーの高橋航太郎選手について調査していきたいと思います。

先月(2019年7月)行われた世界水泳選手権に25歳で初の代表となりました。

高橋選手の経歴や中学高校、大学と身長体重、彼女についてみていきたいと思います。

高橋航太郎は自衛隊?経歴や中学高校?


 

高橋航太郎プロフィール

【生年月日】1994年3月15日(2019年8月現在25歳)

【出身】  静岡県静岡市

【中学】  清水第六中学校

【高校】  静岡東高等学校

【大学】  鹿屋体育大学

【所属】  自衛隊体育学校

【泳法】  自由形

幼稚園の時に水泳を始め、きっかけはお父さんが競泳をやっていたからだそうです。

静岡市立清水第六中学校から静岡東高等学校、鹿屋体育大学へと進学しました。

鹿児島県にある鹿屋体育大学は、全国で唯一の国立の4年制の体育大学だそうです。

大学卒業後の2016年に入隊した自衛隊は、無名だったため訓練免除の対象にならず、半年間水泳から離れて、ほふく前進などの厳しい訓練生活を送りました。

訓練期間と重なり、リオデジャネイロオリンピックの代表選考を兼ねた日本選手権には出場できませんでした。

同期入隊で同級生の江原騎士選手がリオデジャネイロオリンピックの代表入りを果たし、高橋選手は悔しい思いがあったといいます。

所属する自衛隊体育学校は、「自衛隊員の体育指導に必要な知識及び技能を習得させるための教育訓練を行うとともに体育に関する研究を行うことを任務とする」となっています。

自衛隊員の指導者ということでしょうか。

ルールが厳しく、5分前行動を厳守、服装の乱れは許されない自衛隊。競技結果によって階級が変わるといい、訓練では「アイロンも毎日かけてしわ一つないようにやっていた」そうです。

2019年の日本選手権では男子200m自由形で4位に入り、同じく2019年のジャパンオープンでは5位でした。

追加招集で、先月(2019年7月)行われた世界水泳選手権の初代表となりました。

4×200mフリーリレー(高橋・松元・吉田・瀬戸)で8位入賞し、日本の東京オリンピック出場が内定しました。

高橋航太郎の身長体重や彼女とイケメン画像は?

高橋航太郎選手の身長は184cm、体重は73㎏です。

イケメンと言われており、身長も高く、とてもモテるのではないでしょうか。

世界水泳選手権では、高橋選手の活躍もあり、4×200mフリーリレーで東京オリンピック出場が内定しました。

ファンが増えるのは間違いなさそうですね!

彼女についての情報は得る事ができませんでした。

素敵な彼女がいるかもしれませんね。

もしかしたら競技に集中するため、作ってないのかもしれませんね!

オリンピックを超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳選手権が先月(2019年7月)ありました。

5月のジャパンオープンの200m自由形で5位に入り、滑り込みで掴んだ代表切符でした。

高橋選手は初めての代表で、「発表された時は実感なかったけど、合宿に入り、みんなとやっていく中でだんだんと実感が沸いて『頑張らなきゃ』という気持ちになっています」と語っていました。

「代表に入ることが目標だった。タイム的にはもう少し欲しかったけど、結果として選んでいただいたので良かったです」と正直な思いを明かしました。

同じ自衛隊所属で同い年の同期に江原騎士選手がいます。

鹿屋体育大を経て、高橋選手が半年遅れで入り、一緒に練習に励みました。

江原選手のことは高校時代から知っており、「沖縄のインターハイで優勝しているところを見て、あんな小さいのに(172センチ)こんなに速く泳げるんだという印象があった。ずっと一緒に練習してみたいと思っていた」。だから、同期であっても「すごく憧れでしたね、最初はずっと」と語っています。

高橋選手は大学時代の実績が乏しいため、訓練免除の対象とならず、一般の隊員と同じ訓練を受けてる間、同期の江原選手はリオデジャネイロオリンピックに出場しています。

「憧れもあったけど、同期という気持ちもあり、同期が先に行ってしまっているなと。悔しい気持ちも結構ありました。(直前の)選考会の時、自分は出てもいなくて『僕は何しているんだろう』って」と当時の気持ちを振り返っています。

しかし、その悔しさを練習にぶつけ、結果を残してきました。

江原選手の存在が高橋選手の刺激になり、今の成績に繋がっているようです。

個人メドレーから自由形に転向し、ようやく花開いたといいます。

世界水泳選手権では4×200mリレーの一員として出場し。8位入賞で日本の東京オリンピック出場が内定しました。

江原選手という良きライバルであり、良きチームメートと力を合わせ、東京オリンピックでは活躍をみせてほしいと思います。

まとめ

今回は競泳の自由形の高橋航太郎選手について調査しました。

所属は自衛隊員の体育指導に必要な知識及び技能を習得させるための教育訓練を行うとともに体育に関する研究を行うことを任務とする自衛隊体育学校でした。

今年(2019年7月)行われた世界水泳選手権では初代表に選出され、4×200mフリーリレーに出場し、日本の東京オリンピック出場が内定しました。

静岡の出身で、清水第六中学校から静岡東高等学校を経て鹿屋体育大学を卒業。

その後、自衛隊体育学校への入隊となっています。

身長は184cm、体重74㎏と体格にも恵まれています。

来年(2020年)の東京オリンピックに選出され、同種目のリオデジャネイロオリンピックでの銅メダル以上を期待したいと思います。

それでは、今日はここまでとさせていただきます。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。